YATTER MANと聞くと、
O-mizu nondara umee!
あっちはYATTAだったかな(笑)
つーわけで平成ヤッターマン。
いやーしかし今時「平成」って言い方カッコイイね。さすが俺。
(どうでもよい)
そんなヤッター。
業界風に言えばタッヤーマン(発音できん)。
なにかOPが色々と問題をアレしたようで。
よってマインチェック発動。
前情報をできるだけ入れず、ニュートラルに見た……。
KABOOOM!
(*1)
起爆した(笑)
いや、前と違うからではなく、ヒーロー(ギャグ)もののOPとしてどうだろうかと。遅すぎる、暗すぎる。
OPを思い切ったアレンジの新曲、EDをこれにすれば良かったんでは?
それはアリだと思う。
絵は凄い気合入ってて(某お尻の小さな女の子のリメイク版のノリに近い。まあ、あっちのが凄いが)なかなか素晴らしいと思うのだが……。
このローテンションはどうなんだ。
どうしろと(*2)。
本編は、まあ、いわゆるリメイク。
『全国の女子高生の皆さん、昔そうだった皆さん』で始まるのには笑った。
『アタシ女子高生が好きなのよ』とか。
名言だと思った。どこかの人(無数)を思い出した。
さすがボヤッキー。
ハヤトのボインちゃん発言(*3)に通じるぜ。
ヤッターとゲッターだけに(←あまり上手くない)。
ガンちゃんの顔が全く中学生らしくなく、濃いのが良い。
つーかキャラもメカも(話も)あまりイジってないね。
一番変わったのはOPか(笑)
EDは普通の流行の、いわゆる平成(この男また言いおった!!)ロボットアニメみたいな感じ。
もっと子供向けでも良いんだぜ?
p.s
なんとなく当時のポスター(チラシ?)見たが……sugeeee!!
Poster mitara sugeeee!
構図から描線の強弱から、とにかく凄すぎ。
いやー。これ便乗商法で復刻しねえかな(笑)
(ここの左下で小さいのが見れる)
p.p.s
スイープと言えば実写版か(乙)
まあゼブラーマンの人なので、ある程度大丈夫である程度アレな感じだが……。
p.p.p.s
山寺気が付かなかった。
強すぎ。
*1……カブームはネオ・ジオンの水陸両用モビルスーツ(嘘)
*2……ドウシロトは業界用語でど素人のこと(嘘?)
*3……fromゲッターロボ(本当)
2008年02月11日
2008年01月25日
今週のウワァァン
近年、面白格闘漫画になりつつあるバキだが、どうも最近はオモシロ漫画へと進化したようだ。
野性(ピクル)の力を前にして、ツンデレ“ハンマバキフッカツ”烈海王が、遂にぶっ壊れた!
グルグルウワァァン
これでヤンデレ属性もゲットし、バキ萌えキャラ部門のトップを独走状態。
中国四千年の明日はどっちだ。
野性(ピクル)の力を前にして、ツンデレ“ハンマバキフッカツ”烈海王が、遂にぶっ壊れた!
グルグルウワァァン
これでヤンデレ属性もゲットし、バキ萌えキャラ部門のトップを独走状態。
中国四千年の明日はどっちだ。
2008年01月13日
SDガンダム三国伝 風雲豪傑編 1巻
ヤモンの
「きっと三国志大戦でLEカードが出る」と言われたが、納得できん!!!
SDガンダムというのは、ガンダムが“生きている”というシリーズなのだが、それが更に三国志というカオス。
かつて光り輝く三人のガンダムが天から降り立った地
が物語の舞台……。
もう何が何だか。
主人公は劉備ガンダムで、悪の董卓ザクを倒せ! というお話。
呂布トールギスや夏侯惇ギロスも出てくるぜ!!
程cワイズワラビーとか語感凄い。
ちなみに劉備ガンダム、関羽ガンダム、張飛ガンダムで桃園の誓いをする。
我等生まれし時は違えども、死す時は……って、ロボットなんだから壊れたら修理すれば良いんじゃないの?
タグ:マイン
2007年12月27日
餓狼伝 21巻
プロレスvsプロレス!
空手vs拳法!
どちらの勝負も“らしい”決着で面白かった。
ショーザンのデモンストレーションは……なんというか……これって個人攻撃じゃねえのか?(笑)
まあ、俺も弱いと思うけど。
ショーザンとヒョードルがやったら面白いだろうなー。
喧嘩(ノールール)ならショーザン、スポーツ(MMA)ならヒョードルだろうな。
さて、ついに決勝。
長かったなー。
小説だとトーナメントの話なんて、1巻分も無いんだけどな(笑)
2007年12月15日
デトロイト・メタル・シティ 4
なんか『カミュが誰かに似てるなー』とか思いながら読んでた。
基本的にシモネタしか言わないところとか。
誰も聞いてないようなタイミングでシモネタをポツリと言うところが……。
たしかRAINBΦWに居たような気がするんだ。
カミュが。
2007年11月08日
ルパン三世 生きていた魔術師
いわゆるクリカンのルパン。
確かにルパンなのだが、何か消化不良。
『ルパンってこうだよなぁ……』という手探り状態で作ってしまった感じ。
あちこちに「ルパンです!」「これはルパンです!!」という推しが現れるものの、説得力が無い。
ゆったりとした画面構成、心象風景らしきもの。
ふーーじこちゃーん。
まてーーるぱーーーーん。
ゴエモンの一刀両断。
宝を巡る謎と陰謀(今回は音楽と宝石のお話)。
有ることは有る。
ルパンらしさが無いわけではない。
“魔術師”という宿敵も登場する。
……なのに……荒っぽさというか、稚拙さの方が目立ってしまう。
決してクリカンのせいだけではない。
2007年11月01日
2007年10月25日
新番組いろいろ
なんか惰性で観てるものばかりだが(笑)
そろそろ切捨て御免の季節。
★ダブルオー3話
ガンダムは軌道エレベーターで宇宙に返すらしい。
これが本当の軌道戦士。
★風魔の小次郎(実写)
我が眼を疑った。
きっとこれは幻だ!!
★ナイトウィザード3話
HFO式トラップ発見法を実践する主人公。
つーか、あのゲームってローグ系はいないんだっけか?(笑)
最後に炎色反応を持ち出すあたりが、物凄くきくたけ先生っぽい。
★獣神演武3話
主人公がセリフを二度繰り返す、ということが良く分かった。
★ドラゴノーツ3話
あいかわらずOPの爺ィ(執事?)がかっこよい。
早くコイツが暴れてくれないものか。
「目をつぶっていて」と言われたのにガン見する主人公。アブロだ(?)
ドラゴンvsドラゴンvs謎の軍隊。
うーむ、CGのドラゴンはアップになると厳しいなぁ……。
いや、ロングでもだいぶ厳しい。
爺ィもドラゴンになっちゃったYO! 生身で戦ってくれYO!
ドラゴン同士の戦闘になると、更に厳しさアップ。
そろそろ切捨て御免の季節。
★ダブルオー3話
ガンダムは軌道エレベーターで宇宙に返すらしい。
これが本当の軌道戦士。
★風魔の小次郎(実写)
我が眼を疑った。
きっとこれは幻だ!!
★ナイトウィザード3話
HFO式トラップ発見法を実践する主人公。
つーか、あのゲームってローグ系はいないんだっけか?(笑)
最後に炎色反応を持ち出すあたりが、物凄くきくたけ先生っぽい。
★獣神演武3話
主人公がセリフを二度繰り返す、ということが良く分かった。
★ドラゴノーツ3話
あいかわらずOPの爺ィ(執事?)がかっこよい。
早くコイツが暴れてくれないものか。
「目をつぶっていて」と言われたのにガン見する主人公。アブロだ(?)
ドラゴンvsドラゴンvs謎の軍隊。
うーむ、CGのドラゴンはアップになると厳しいなぁ……。
いや、ロングでもだいぶ厳しい。
爺ィもドラゴンになっちゃったYO! 生身で戦ってくれYO!
ドラゴン同士の戦闘になると、更に厳しさアップ。
2007年10月15日
映画 クレヨンしんちゃん 暗黒タマタマ大追跡
なんつータイトルだ(笑)
タマだけに中村玉緒が出てきたり。
いーのかこれ。
ま、しかし、内容はいつも通りの冒険活劇。
魔王を蘇らせるという玉二つを巡る物語だが、TV版の延長のような感じでユル〜い展開。
ぼんやり観れる。
マジとギャグが入り混じる、どこまで本気か分からない感じだが、後半に行くに従って盛り上り、テンションが上がって行くのは流石。
ヒロシが男前になるあたりからが最高潮。
この無闇な勢いが良い。
ヒロシいいなぁ。さすがホランド(?)
アニメ新番組いろいろ続き観たり
それぞれ2話目を。
★ナイトウィザード
2話になっても主人公の情けなさは変わらず。
留年どころか学年が下がった。すげぇ。
イラストだと凛々しいんだがな、柊。
★ガンダムダブルオー
グラフィックがキレイ!
★ドラゴノーツ
主人公は執事マンに拉致られ、どこか知らない部屋に……全裸で……。
執事マーーーン!!
なぜ全裸(笑)
が、気にせずシーツを腰に巻いて散策に出かけようとする主人公。剛の者だ。
あまつさえ室内に監視カメラ。おい執事マーン!?
どうやら
(1)主人公とヒロイン(謎の生き物)
(2)ドラゴンという謎の生命体
(3)そのドラゴンと戦う「ISDA」という組織
という三勢力らしい。
二年前に起きた主人公の家族の事故死(1話)はドラゴンが原因だった。
しかし、それを公表してくれないISDA。
ドラゴンがバレるとマズいから。
これに怒った主人公は、ISDAに入れと言う誘いを断る。
主人公を捕獲しようとISDAが動くが、その時隊員の一人が暴走、ドラゴン化する。
バトる。
ここでヒロインもドラゴンであることが判明。
「人間+ドラゴン」が「スタンド使い+スタンド」みたいな関係ですな。
主人公の幼馴染がISDAに居る事が判明したり、ヒロインが事故の原因であるドラゴン族だったり。まあ、色々と展開していたような気がする。このペースで行くと1クールで終わりそうだが、また途中に脱線を入れて2クールでやるのかなぁ。1クールで終われば面白そうなんだが。
★ウルトラセブンなんとか
ギブアップせい!
★ナイトウィザード
2話になっても主人公の情けなさは変わらず。
留年どころか学年が下がった。すげぇ。
イラストだと凛々しいんだがな、柊。
★ガンダムダブルオー
グラフィックがキレイ!
★ドラゴノーツ
主人公は執事マンに拉致られ、どこか知らない部屋に……全裸で……。
執事マーーーン!!
なぜ全裸(笑)
が、気にせずシーツを腰に巻いて散策に出かけようとする主人公。剛の者だ。
あまつさえ室内に監視カメラ。おい執事マーン!?
どうやら
(1)主人公とヒロイン(謎の生き物)
(2)ドラゴンという謎の生命体
(3)そのドラゴンと戦う「ISDA」という組織
という三勢力らしい。
二年前に起きた主人公の家族の事故死(1話)はドラゴンが原因だった。
しかし、それを公表してくれないISDA。
ドラゴンがバレるとマズいから。
これに怒った主人公は、ISDAに入れと言う誘いを断る。
主人公を捕獲しようとISDAが動くが、その時隊員の一人が暴走、ドラゴン化する。
バトる。
ここでヒロインもドラゴンであることが判明。
「人間+ドラゴン」が「スタンド使い+スタンド」みたいな関係ですな。
主人公の幼馴染がISDAに居る事が判明したり、ヒロインが事故の原因であるドラゴン族だったり。まあ、色々と展開していたような気がする。このペースで行くと1クールで終わりそうだが、また途中に脱線を入れて2クールでやるのかなぁ。1クールで終われば面白そうなんだが。
★ウルトラセブンなんとか
ギブアップせい!
2007年10月12日
獣神演武
ワンパターンと言われようが、マンネリと切り捨てられようが、やはり王道は強いと言うのを再確認。まあ、なんつーか、ここんとこ奇をてらいすぎてアレしちゃった地雷を踏みまくったからだが(笑)
ベースは武侠というか、もっと分かり易く言うとジャッキー・チェンの世界というか。武人が集まる寺が悪党に襲われ、主人公がそれに立ち向かうというのが基本ストーリー。ちょっと違うのは主人公が“強くなる宿命”を背負った中2キャラだってことかな。
グラフィックがキレイ! で、線画にも力が入ってた。だからこそ、悪役の顔が悪役然としていないのには若干の違和感が。ヒロインもヒロインっぽくないし、まあ、良い意味でも悪い意味でもキャラクターデザインがアッサリしている。ヒロインを苦しめ、主人公を覚醒させる役の悪党が、いまいち悪党っぽく感じないのはそのためだと思う。言ってることとやってることはエグいんだけど、である。
面白いか/面白くないかを問われると難しい作品。出来は良いと思う。そして、次回もとりあえず見ようと思う。
p.s
PRIDEファンにはお馴染みの立木文彦氏が声優として参加している。
ファンならチェックだ(?)
ベースは武侠というか、もっと分かり易く言うとジャッキー・チェンの世界というか。武人が集まる寺が悪党に襲われ、主人公がそれに立ち向かうというのが基本ストーリー。ちょっと違うのは主人公が“強くなる宿命”を背負った中2キャラだってことかな。
グラフィックがキレイ! で、線画にも力が入ってた。だからこそ、悪役の顔が悪役然としていないのには若干の違和感が。ヒロインもヒロインっぽくないし、まあ、良い意味でも悪い意味でもキャラクターデザインがアッサリしている。ヒロインを苦しめ、主人公を覚醒させる役の悪党が、いまいち悪党っぽく感じないのはそのためだと思う。言ってることとやってることはエグいんだけど、である。
面白いか/面白くないかを問われると難しい作品。出来は良いと思う。そして、次回もとりあえず見ようと思う。
p.s
PRIDEファンにはお馴染みの立木文彦氏が声優として参加している。
ファンならチェックだ(?)
2007年10月10日
ナイトウィザード
アニメの方ね。
知らないうちにナイトウィザードは2ndが出ている模様。
CMまでやっておった(笑)
つーかすげぇな、TRPGのCMて。
で、本編。
何と言うか、説明のし辛い作品。
ゲームの世界観を伝えるにはこれで良いのかな?
主人公の情けなさばかりがクローズアップされていたよーな気もするが……。主人公の情けなさはガチ。
知らないうちにナイトウィザードは2ndが出ている模様。
CMまでやっておった(笑)
つーかすげぇな、TRPGのCMて。
で、本編。
何と言うか、説明のし辛い作品。
ゲームの世界観を伝えるにはこれで良いのかな?
主人公の情けなさばかりがクローズアップされていたよーな気もするが……。主人公の情けなさはガチ。
レンタルマギカ
うん、まあ。
……うん、まぁ、その……良い意味で平凡。
つーか……。
良い意味で俺が一番苦手なタイプかも。
……うん、まぁ、その……良い意味で平凡。
つーか……。
良い意味で俺が一番苦手なタイプかも。
DRAGONAUT -The Resonance-
宇宙船が出てきたので、宇宙の話かと思ったら、ごく標準的な現代中2アニメだった。さてさて。第1回はキャラクターを出すだけ出した、という感じで、重要なことはサッパリ分からずじまい。グラフィックはまあまあキレイ! ぐらいで、動画はキレイだった。キャストは基本的にアレなので、そのうち辛くなるかもしれず。
勢力が4つぐらい有るのか?
・ナチュラルに何か超常存在の加護を受けている者(主人公)
・ドラゴンと呼ばれる存在と契約している者(主人公の幼馴染の所属する組織)
・ヘンな執事(謎)
・突然変異した人間(敵?)
二元にすると話を作るのが難しいから勢力を増やしてバリエーションを求めるんだろうけど、どーなんだろうねぇ。
宇宙の話はどう絡むのか、とか。
んー。とりあえず次回。
勢力が4つぐらい有るのか?
・ナチュラルに何か超常存在の加護を受けている者(主人公)
・ドラゴンと呼ばれる存在と契約している者(主人公の幼馴染の所属する組織)
・ヘンな執事(謎)
・突然変異した人間(敵?)
二元にすると話を作るのが難しいから勢力を増やしてバリエーションを求めるんだろうけど、どーなんだろうねぇ。
宇宙の話はどう絡むのか、とか。
んー。とりあえず次回。
2007年10月06日
ぼくらの
15人の子供が、ひょんなことから大きな戦いに巻き込まれる様を描いたアニメ。
不条理な戦いに怒り、嘆き、苦しみながら15人が戦っていくナンセンスSFである。
あんまり書くとすぐネタバレになっちゃうので書けない。
これは新感覚の意欲作だ!(ローリングストーンズ誌←嘘)
=====
色々と期待して観ていた部分もあるものの、全く新しい独創的な実験作であったことが判明し、ちょっと諦念。
しかし、まあ……。
……勧善懲悪を軸に据えなかった点は評価できる。
……が、まあ……。
不思議な感覚を味わうおもしろアニメかと思いきや、なんか支離滅裂なテーマを並べ出した時には衝撃を受けた。
つまり、新時代の衝撃的な意欲作!! ということになる。
全く新しい!
斬新!(ローリングストーンズ誌←嘘)
====
もうちょっとやりようが有ったんじゃないかなー、と思わされた作品。でもローリングストーンズ誌はきっと褒める。
2007年10月05日
今週のピクル(烈海王ご乱心)
あー、そういやピクル編終わってたね。
一言で説明するなら、
「原始人ピクルが日本へ来た」
ってことで。
単行本1巻分まるまる使って、サンタナ登場シーンほどのインパクトも無かったような……ゲフンゲフフン! めそ。
そして今週。
「烈海王が夜這い」
なにやってんだ海王。
相変わらず変態だな(笑)
レツカイオウ ランシンッ!
レツカイオウ ランシンッ!
さて、来週のピクルは?
一言で説明するなら、
「原始人ピクルが日本へ来た」
ってことで。
単行本1巻分まるまる使って、サンタナ登場シーンほどのインパクトも無かったような……ゲフンゲフフン! めそ。
そして今週。
「烈海王が夜這い」
なにやってんだ海王。
相変わらず変態だな(笑)
レツカイオウ ランシンッ!
レツカイオウ ランシンッ!
さて、来週のピクルは?
(1)ピクルに対抗するため烈も全裸に
(2)当然オーガも全裸など戦場では常套手段ッッ!
(3)そこへ全裸のバキが……
(4)イエーイ! バッバッバッ!【えの素】
2007年10月03日
ジャイアントロボ地球の燃え尽きる日
ジャイアントロボの漫画版。
横山版⇒今川アニメ版⇒本作という、なんつーか逆輸入?
なんだか良く分からない勢いが、なんだか分からない漫画だった(笑)
この人の絵柄は荒木みたいで好きなので、まあ、多分続けて読むと思う。
絵目当て。
ところで諸葛亮孔明の顔、悪そうだな(笑)
そりゃあ司馬懿じゃなくても「げぇっ!」って言うわ。
……うん、まあ……遺族は認めないかもねー(苦笑)
2007年09月07日
災厄の日、逆襲のシャフト
★災厄の日
ノアが虫歯に。
痛みと、痛み止めの飲みすぎによる睡魔とノアは戦うのであった。
というお話。
★逆襲のシャフト
逆襲のシャ……シャ……シャフト。
ふぅ、セーフだぜ(何)
シャフトが逆襲を始めるところで終了。
話が進んだんだか、進んでないんだか、微妙な回。
ぶっちゃけ進んでない。
タグ:パトレイバー
2007年09月05日
2007年09月04日
ミニパト
三話からなるオムニバス。
(元はバラバラに劇場公開されたもの)
★第1話 銃の話
ロボットが持つ銃についてウンチクを語るお話(というか喋り)。弾丸の破壊力が分かり易く解説されているので、銃器の勉強に良いと思った。この世界のロボットは装甲が柔らかいので、敢えてホローポイントを採用っつーのが面白い。
★第2話 千葉繁
「ロボットの歴史はオモチャを売る歴史」というぶっちゃけから始まるロボット話。自分がロボットでたいした金貰ってないもんだから言わせたい放題だな(笑) 千葉の喋りが凄い。
★第3話 組織の話
予算獲得に苦労するという。せちがらい。そしてハゼの話に。なんだこれ(笑)
紙芝居風の画面で、ディフォルメされたキャラが動くのが面白い。
1と2は共通性が有るが、3はどーなんだろ。
3だけ浮いてる気がする(しかも内容が微妙)。




