あのー、こうしてあらためてhpと共に見るとだいすけさんがいなかったらかなりアレな感じの駄目メンバーだなおい!(含む俺) だいすけさん頼みですよもう。だいすけさんがいなかったらどうなるんだこのサークル! ……とか、あんまり言っていると深読みされて怒られるのでこの辺でマンキン(=打ち切り)。「これから君のところにオラオララッシュの動画を撮りに行くのでよろしく」なんて言われたら大変だし。
人が集まるか分からんかったのであまり準備とかしてなかった感じで。あれから3日ほど経って、よーく考えたら、2ndかRQをやりゃあ良かったんじゃないかと言う事に気付いたのだが覆水骨に還らず(※注:水がこぼれるとボーンですよ、の意)
せっかくダンナさんからルーンクエスト一式を授かったので、夢の2セットプレイを実現したい。早く。「ランド・オブ・ニンジャ」でもいいけど(笑)
……えーと。ウロ覚え日記になるけど。
ジェックが士貴●志という、えっちぃのを良く描いている(らしい)人が描いたという本を右近から受け取っていたような気がする……が、まあウロ覚えなんでそんなことは無いかもしれない。まさかジェックさんがそんな。まさか。
まさか。
まさか【エンドレス】
で、ヤモンが来て何か持参したコンビニメシを食っていた。なんだっけなぁ。寿司じゃ無かったのは間違いない。なんか、丸い容器に入った麺類だったような気がするのだが。弁当では無かった。で、しかも割りと時間をかけて食っていた。うーーーん、なんだっけなぁ(激しくどうでもいい)
……と、皆が集まってしばらくした辺りでだいすけさんと連絡が取れる。『今起きた』との頼もしい言葉に一同は感動していた、と思う。ウロ覚え。モ……なんとか、とか、言っていたような気がするが良く覚えていない。モー●ング娘。か?(=モーフィング娘。 顔がいろいろなものにモーフィングする人気ユニット)
【スパロボ:BM編 セッション】
バーン率いるドラムロ部隊に零号機を奪われてしまったロンド=ベル。シンジの父ちゃんが癇癪を起こす。『こっりゃー、バカシンジぃ! はやくレイっこさ、つれてけえってこいっ!』……しかたなく回収に向かうことにするのだった。
これはまぁ某ヤモンの言葉を借りると
綾波救出
エヴァ零号機が敵の手に落ちた。零号機奪回を最優先事とするNervに対し反発を覚えるが、シンジは綾波を助ける為に初号機で出撃し、無事綾波と零号機を助ける事が出来たのであった……
……と、言う事らしい。彼の脳内では。
余りの機体の損傷の激しさに、あのアストナージさんでも「4機までしか出撃させられない」と言う。さっそく会議する一行。
ヒイロ「ウィング、サイバスター、初号機は決まりとして……残り一機か」
シンジ「僕はなんでもいい……」
ヒイロ「……お前には聞いてない」
シンジ「……」
ヒイロ「……」
マサキ「えーと、で、ヴァルシオーネにするか? 空飛べるし」
ヒイロ「いや、ライディーンが適役かと」
BM「えーと、ライディーンも出撃できるけど、今はライディーンがムートロン【謎】でエクセリヲンを動かしているわけだからね? ライディ−ンが出るならエクセリヲンは行動不能になるよ?」
ヒイロ「……うーむ、それでもライディーンのような気がする」
マサキ「そうかぁ。じゃ、そうすっか」
……と、話が決まりかけたところに、突如として乱入する艦内を水着で練り歩く娘! あれが制服だとは知らなかったぜ(マジで)
ノリコ「待ってください!!」
ヒイロ「……あ、遅刻ですか?」
ノリコ「忘れてたー……いやいや、そうじゃなくて! 私が出ます。“私自ら出る!”って感じで」
シンジ「……さ、ライディーンを出撃させよう!」
マサキ「出撃選択終了〜〜」
ノリコ「(シンジとマサキをヘッドロックで両脇に固めながら)いえ、私が出ます」
ヒイロ「……バスターマシンでしょ?」
ノリコ「はいっ!」
シンジ「♪ライディーン ライディーーーーン(ヤケ)」
ノリコ「ノリコ、出ますっ!!」
ヒイロ「うわぁ……」

出撃機体:ウイングガンダム、サイバスター、初号機、バスターマシン1号、エクセリヲン
敵機:ドラムロたくさん
中立ユニット:零号機
勝利条件は「零号機に2体が隣接する事」で、熟練度(っていうか10PP)獲得条件が「敵の全滅」っちゅーシナリオでした。敗北条件は「零号機の破壊」です。
まあ、オーラバトラーは回避が高いうえに切り払ったりバリアがあったりと嫌な敵。嫌な敵。げっひっひっひ……げひ……じゃ、なくて。零号機に激しく切りつけてくるために《ひらめき》などを駆使しても長くは持たない。困りきった一行は、計算しながらドラムロを落としていったのだが……
ヒイロ「よし、後は俺がここでバスターランチャーで一機落とせば任務完了だ」
ノリコ「おおーっ……って、でも1が出たらハズレですよね?」
ヒイロ「まさかー(乾いた笑い)」
シンジ「まさかねー(ひきつった笑顔)」
マサキ「大丈夫ですよね?(下からヒイロの顔を見上げながら)」
ヒイロ「だって1だけだよ?……まさか……ねぇ(ころころ)」

全員『1はいいよ!!』
ヒイロ「は、外したぁ……ヤバい、終わったかも」
シンジ「……えーと、計算によると次のターンで零号機は落ちます(泣)」
マサキ「どっ、どーーーーすんだよーー!」
シンジ「どうしようもないです」
ヒイロ「誰かなんとかならんのか?」
シンジ「なりません」
マサキ「てっ、てめぇは!! こら、シンジ!!」
ヒイロ「……あっ、そういやエクセリヲンの魚雷だったら届くんじゃない?」
ブライト「……? えっ?(寝そべって雑誌を読んでいた)」
ヒイロ「ブライト艦長、そこから零号機の後ろのドラムロを落としてくれ!」
ブライト「任せておけ! てーーーーーーーーーーっ!!」
がぼーーーん。
一同「やったー!!」
すかさず零号機に隣接し、回収に成功。
ブライトの大活躍によってミッションは終わったのでした。
ヒイロ「凄い! さすがはエクセリヲン!」
マサキ「さすがは魚雷だぜ!」
シンジ「凄い艦だ!」
ノリコ「これなら宇宙怪獣とも戦えますね」
ブライト「……いや、君たち、当てたのは私なのだが……」
ヒイロ「いやぁ、凄い艦だな!!」
マサキ「ホント、凄いぜエクセリヲンは!」
シンジ「魚雷最強!」
ブライト「……」
【プレイ後の感想とか】
シンジ「笑えばいいと思うよ」
ヒイロ「任務完了……これより帰還する」
マサキ「バーンは無視して、綾波さんの救出に成功! 次はアスカさんと合流〜」
ノリコ「スーパーひとし君です!(*) 早く『合体しましょう!』したい」
ブライト「尊敬薄いよ! どうなってんの!!」
(*)スーパーひとし君
スパロボTRPG公式用語。一気に2レベル上がることを指す。♪ちゃらっちゃらっぼんよよよ〜〜〜〜〜〜ん。
p.s
いろいろと盗用しました。ご容赦を。トラックバック機能が全ての掲示板や日記にあればいいと思いました。真に。
p.p.s
アホなこと書いてたら時間が無くなったので火吹き山とかファミレスとかイントロとかはまた後でー。



